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【全体のイメージ】
【参考:北海道日高振興局管内の7町の地図~水色】
『Ⅰ アポイの火まつり 【1~12】』
1.今日は、令和4年(2022年)8月6日(土)、本シリーズ「第2章の様似編」で一度訪れている『エンルム岬展望台』にやってきました。
当地付近は函館のような地形で、天然の良港とされ、江戸幕府の会所が置かれるなどして「様似町発祥の地」とされています。
さて、今日は(お盆と呼ぶには少し日にちが早いですが、)様似町の最大のイベントである「アポイの火まつり」の開催日です。
なお、私はこのお祭りを見物するのは「初めて」です。
(そもそも、コロナ禍により、多くのお祭りが2年間中止となり、私が見物したことがある日高管内のお祭りは、「浦河港まつり」のみです・・・・)
2.展望台から東側を眺めると、登山等で有名な『アポイ岳』(右側の山)を望むことが出来ます。
今日のお祭りは、まず13:00から、このアポイ岳の山麓で「祈願祭」が行われるとのことなので、これから向かうことにします。
なお、この岬の展望台まで登る途中、いつもと異なり「いくつもの電球」が飾られており、何かの細工がなされているようでした。
3.さて『アポイ岳山麓』に到着。
なお、「アポイ岳の名前の由来」は、昔アイヌの人達が狩猟をするも鹿がいないため、この山頂に火を焚いてカムイに祈ったところ、鹿が繁殖したので、以後「アペイオイヌプリ」(火が多くある山)と呼ばれたことによります。
町の郷土史によると、その伝説が元となり、昭和46年から「アポイの火まつり」を開催、お祭りの最初にこのアポイ山麓で、豊作・豊漁・交通安全の「祈願祭」を行うとのことです。
4.その後、お祭り会場である旧JR様似駅の北側の『ふれあい広場』に到着。
既にお祭りは「始まっている」ようでした。
会場入口で「検温・手のアルコール消毒」をした後に中に入ります。
5.会場に入ると、子供達による「よさこいソーラン踊り」が行われていました。
6.お祭りのプログラムを見ると、様似町のみならず、近隣町の「文化サークル」によるイベントが目立ちます。
7.その中で、千歳駐屯地から来た「陸上自衛隊第7音楽隊」の演奏もありました。
8.さて、ご当地グルメとして、露店で様似町名物「つぶそば」を購入していただきます。
なお、最近の新聞報道によると、昨年の赤潮の影響からか、「つぶの出荷量」が全道的に少なくなっているとのことなので、ありがたくいただきます。
9.上の写真は、翌日7日(日)に行われた「さまにアポイ太鼓」の演舞の様子です。
町の郷土史によると、「町の郷土芸能」として育てようとこのお祭りと同時に誕生、毎年、このお祭りの際には必ず披露されるとのことです。
10.さて、18:50となり、プログラムでは「点火式」とありますが、一体何の催しが行われるのかと思っていました。
すると、先ほどのアポイ岳山麓の祈願祭で採火したとされる火から、まずは「様似町長」がオリンピックのトーチのようなものの先に、点火をさせました。
11.その後、その火が舞台左側の「オリンピックの聖火台」のような所に移され、お祭りは夜の部へとますます盛り上がることとなりました。
12.なお、この後に「花火大会」が開催されるとのことですが、後日、他のお祭りでも花火は見物出来ると思い、この日は帰宅することに。
帰途、本日一番最初に訪れた「エンルム岬」の前を通ると、京都の大文字焼きを思わせるような「火」の文字が見えました。
このために「電球」が飾られていたのか・・・・と分かった次第です。
『Ⅱ 新ひだか夏まつり(静内川花火大会) 【13~18】』
13.今日は8月11日(祝)、本シリーズ「第4章の静内編」、及び「第14章のシャクシャイン編」と二度訪れている、新ひだか町静内の『シベチャリチャシ跡展望台』にやってきました。
なお、海岸線より海側には「霧」がかかっています。
余談になりますが、道東の太平洋側では霧は内陸の奥にまで及ぶものの、「日高地方の霧」は何故か海岸線までにしか及ばないことが多く、地形上の理由なのか不思議に思っています。
14.さて、今日は「静内の夏祭り&花火大会」の開催日です。
お祭りは、『静内川右岸緑地公園』で行われるとのことなので、これから向かうことにします。
15.お祭り会場に着くと、11:00から「縁日コーナー」ということで、既に多くの露店がありました。
16.なお、静内の夏まつりは昭和52年から開催され、例年、市街地を練り歩く「阿波踊りパレード」や「和太鼓フェスティバル」が行われるとのことですが、今年は新型コロナ対策として規模を縮小しての開催とのことです。
17.さて、ご当地グルメとして、露店で地元養蜂場の「ハニーミルクアイスクリーム」を購入していただきます。
「コク」のある独特の味で、おいしかったです。
18.その後、夕方にはますます多くの人手で賑わってきましたが、残念ながら、天気予報通り「小雨」が降ってきました。
メインイベントの「花火大会」の前には土砂降りの雨となってしまい、静内川沿岸には大勢の人がいましたが、私は諦めて帰宅してしまいました・・・・
しかし、後日聞いた話によると、なんと予想に反して「花火大会は開催」されたとのことです。
来年以降に「期待」します。
『Ⅲ 浦河港まつり・新冠ふるさと盆踊り 【19~36】』
19.今日は8月13日(土)、本シリーズ「第3章の浦河編」で一度訪れている『ルピナスの丘』にやってきました。
この日は、「台風」が関東地方に接近している影響からか、南側の太平洋側から暖かく大変湿った風が吹き込んできます。
20.今日は、浦河町の最大のイベント「浦河港まつり」の開催日です。
このお祭りは、かつて町民から長年望まれ、昭和38年から「町の商工会議所等」により開催されているとのことです。
本日13:00から、浦河町役場の近くの『築地2丁目』で開催されるとのことなので、これから向かうことにします。
21.さて、12:00からの「開会式の間際」に、お祭りの会場に到着。
ステージ上には音楽隊がいて、夏祭りの開会式に金管楽器で一体何の演奏をするのかと思いましたが、開会を告げるアナウンスの後に、全く予想もしていなかった「錚々たる曲?」の演奏が始まりました。
「チャーン、チャチャーン、チャチャチャーン、ドドドン、チャチャチャーン、ドドドン・・・・(以下略)」
誰もが聞いたことがある「競馬のファンファーレ」が演奏され、馬産地の日高地方を鼓舞するのに相応しいメロディーだと、ある意味感動いたしました。
22.なお、私は馬産地日高にいながら、正直、競馬をほとんど見ないので、「競馬のファンファーレ」は全国で一つしかないと漠然と思っていたものの、後でネットで調べると、競馬場のレース毎に様々なファンファーレがあるとのことです。
今回、演奏されたのは、「東京(府中)&中山(船橋)競馬場」のG1レース(有馬記念等)の際に演奏されるもののようです。
ちなみに、一年前の東京オリンピック開会式の際、「すぎやまこういち氏」作曲のドラゴンクエスト(ゲーム)のテーマ曲が流れ、感動したという意見を多く聞きましたが、上記のファンファーレもなんと同氏作曲とのことです。
さて、浦河町長の他、町内官民各機関の来賓の方々により「鏡開き」が行われ、お祭りがスタートします。
23.まずは、「ご当地グルメ」がないかと露店を見回します。
24.ご当地グルメと呼べるか分かりませんが、同町荻伏の国道沿いにある某居酒屋による露店で、長さが20cmはあるかと思われる「ビッグフランク」を購入していただきます。
25.さて、13:00から、地元の文化振興に大貢献していると思われる「浦河高校吹奏楽部」の演奏が始まりました。
開会式の時よりも、かなり「来場者」が増えてきました。
その後のプログラムを見ると、お盆で帰省してきた若者を意識してなのか、「ダンスやバンド演奏」が中心となっています。
さて、今日はこのお祭りの他に、「新冠町」でもお祭りが行われるとのことなので、これから向かうことにします。
26.国道235号線(優駿浪漫街道)を車で【西進】、本シリーズ「第6章の新冠編」で一度訪れている新冠町の『レ・コード館』にやってきました。
この日は、太平洋側から「霧」が次々とが内陸へ入り込み、高さ36mの優駿の塔が見え隠れするような、日高地方としては珍しい天候でした。
お祭りは、ここから北側にある「新冠町役場の駐車場」で行われるとのことなので、ここで車を駐車して、徒歩で向かうことにします。
27.『新冠町役場の駐車場』に到着。
なお、新冠町で最大のイベントは、町の代表的な神社の氷川神社の祭典に合わせて、7月に開催される「ふるさとまつり」とのことですが、今年は中止となっています。
今回、実施されているのは「ふるさと盆踊り」という、町の青年達が子供達のために開催するお祭りです。
ちょうど子供達に「お菓子まき」が行われていました。
28.町の各団体の青年部の「露店」が軒を連ねます。
このお祭りは、まさに町の青年達の心がこもった、「手作りのお祭り」という感じがしました。
29.露店の近くには、4Hクラブ(農業青年クラブ)による「動物ふれあいコーナー」も見かけました。
30.さて、15:00から「子ども盆踊り」が始まり、子ども達がやぐらを囲んで、新冠音頭等を踊り出します。
31.子ども達と一緒に「恐竜の着ぐるみ達」も踊り出しましたが、怖がっている子どももいたようです・・・・
32.なお、露店は子ども向けであり、「ご当地グルメ」と呼べるものがなかったので、記念に何かをいただこうと、レ・コード館に戻ります。
以前、本シリーズ「第6章の新冠編」では、ここで「ピーマンのソフトクリーム」をいただきましたが、今回は、近くの看板で宣伝している「新冠生ソフトクリーム」をいただくことにします。
あるネットによれば、新冠町「人気ソフトクリームNo.1」とのことで、とてもコクがある味でした。
33.その後、浦河町に戻り、日が暮れた頃に再び、「浦河港まつり」を見物することにします。
34.改めて「ご当地グルメ」がないかと露店を見回したところ、新たに発見しました。
35.浦河町特産の「夏いちごのパフェ!」
後でネットで調べると、地元で有名な農園のものとのことで、札幌ススキノや大阪心斎橋(ミナミ)に「いちごパフェのお店」を出店しているとのことです。
36.なお、会場の前方では「歌謡ショー」が行われていました。
ちなみに私は、夏祭りで「いちごパフェ」を食べながら演歌を聞くのは、生まれて初めてでした。
(今後、このような「機会」は中々ないと思われます・・・・)
『Ⅳ 義経神社例大祭・新ひだか夏まつり(三石漁港花火大会) 【37~47】』
37.今日は8月14日(日)、本シリーズ「第5章のイザベラ・バード編」で一度訪れている平取町の『義経神社』にやってきました。
今日は「義経神社例大祭」の開催日です。
例年だと「神輿」が町内を練り歩くとのことですが、今年は新型コロナ対策として規模を縮小して、有志による開催とのことです。
38.私が当地に着いたのは11:00であり、ちょうど「お祭りの開会時」でした。
夜には「花火大会」が開催されるとのことで、これから多くの人達が集まってくると思われます。
39.以前の第5章の時は、イザベラ・バードの道のフットパス15kmを歩いた後の一番最後ですが、この「境内の階段」はすいすいと登った旨記憶していたものの、改めて一から登るとなると、正直しんどく感じました。
40.ようやく「本殿」に到着して、参拝します。
なお、露店に「平取和牛の串焼きくらい売っているだろう」と気楽に考えていましたが、実際にはご当地グルメと呼べるものがなかったので、ここから約5kmほど北へ向かうことにします。
41.本シリーズ「第1章のアイヌ文化の聖地編」で、一度訪れている『二風谷アイヌ文化博物館』に到着。
博物館前のコタン(集落)の中にカフェがあり、以前から気になっていた同町特産の「びらとり和牛カレーライス」をいただくことにします。
42.注文の際に、お店の方から「アイスコーヒー付き」と聞いて、ラッキーと思いましたが、実際にはそれ以外に、何と私が大の苦手とするトマトジュース(同町特産「ニシパの恋人」)も付いてきました。
以前の第5章の時は一気に飲み干しましたが、今回、「じっくり味わって」飲むと、まんざらでもないと思った次第です。
さて、今日は「新ひだか町三石」でも、お祭りが開催されるとのことなので、これから向かうことにします。
43.日高自動車道、及び国道235号線(優駿浪漫街道)を車で【東進】し続け、本シリーズ「第9章の三石編」で一度訪れている『新ひだか町総合町民センターはまなす』に到着。
なお、お祭りは15:00から開催とのことで、1時間以上も早く着いてしまったので、「冷房のきいた建物」の中のソファーで一休みします。
44.さて、15:00となり、いよいよ「新ひだか夏まつり(三石)」開催。
早速、「ご当地グルメ」を探しに、露店を見て回ります。
45.三石と言えばやはり「昆布」です。
地元三石のお店の露店で、「日高昆布唐揚げ」を販売していたので購入し、太平洋を眺めながらいただきます。
北海道で言うところの「ザンギ」に、ほのかに昆布の味がしておいしかったです。
46.なお、このお祭りでも『三石漁港』で、花火の打ち上げが行われます。
しかし、例年は漁港内で「ビアガーデン」を開催するとのことですが、今年は新型コロナ対策のために中止とのことです。
さて、今日は「えりも町」でもお祭りが開催されるとのことなので、更に【東進】して向かうことにします。
47.えりも町へ向かう途中、昨日訪れた浦河町の「ルピナスの丘」に立ち寄ります。
なお、一昔前は「北海道に梅雨は無い」と言われていましたが、地球温暖化の影響からか、今年は2ヶ月ほど本州の梅雨のような「ぐずついた天候」が続いていました。
しかし、この日は心配された台風も東へ逸れ、まさに「北海道の夏」というような、カラッとしたお祭り日和となりました。
今日は少なくとも、平取・三石・浦河・えりもの4箇所で「花火大会」が開催される予定です。
ちなみに、振興局には「花火等の火薬を取り締まる所属」があり、私は直接担当になったことがなくて詳しい基準は分かりませんが、通常、花火大会が開催される場合は、現地に職員が赴いており、本日は対応が大変ではないかと(他人事ではありませんが、)思った次第です。
『Ⅴ えりもの灯台まつり 【48~59】』
48.その後、国道235号線(優駿浪漫街道)、及び国道336号線(とんがりロード)を車で【東進】、本シリーズ「第7章の幌泉・襟裳岬編」で一度訪れているえりも町の『灯台公園』に到着。
町の郷土史によれば、昭和45年に「第一回えりも商工港まつり」が開催、その後の昭和54年に開催地を旧幌泉灯台をシンボルとする同公園に移し、お祭りの名前も現在の「えりもの灯台まつり」へと改名、現在ではえりも町の一大イベントとなっています。
なお、この「旧幌泉灯台の記念塔」は、令和元年に国の有形文化財に登録されています。
49.さて、早速「ご当地グルメ」がないか露店を見回します。
50.地元で有名な水産加工会社の露店で、「魚々ラーメン」が販売されていたので、購入していただきます。
水産業が盛んなえりも町ならではの「磯の香りがするスープ」で、おいしかったです。
51.前方のステージでは、小学生による「襟裳岬少年神楽」等の催しが行われていました。
52.その後、夕日がお祭り会場全体を照らして、「幻想的な風景」となります。
53.会場のすぐ南隣にある「えりも港」の先に、夕日が沈んでいきます。
54.19:00となり、「えりも町長」のカウントダウンにより灯台が点灯されて、夜の部がはじまります。
55.その後、私のお目当ての一つ、町の郷土芸能であり、えりも町の無形文化財に指定されている「えりも駒踊り」が披露されます。
旧南部藩からの移住者により伝えられ、昭和10年にえりも町の代表的な神社である「住吉神社の秋例大祭」で踊られたのが始まりとのことです。
私は「駒踊り」というものを実際に見物するのは、今回が初めてでした。
56.引き続き、同じく町の無形文化財に指定されている「襟裳神楽」が披露されます。
こちらは航海難所の襟裳岬沖を通る船安全と大漁を祈願し、文化11年(1814年)の「襟裳神社建立」以後、受け継がれているものです。
57.シャッターチャンスを逃すまいと、下手な鉄砲数打ちゃ当たるとばかりに「性能の悪いカメラ」のシャッターを連打します。
なお、観客の目の前まで出てきて披露されて、目の前にいた「幼い女の子」が恐怖のあまり大泣きし、周りは大爆笑していました。
58.そして、いよいよお祭りの最後に「花火」が打ち上がります。
例年、このお祭りは2日間開催とのことですが、今年は新型コロナ対策のため1日のみの開催とのことで、その代わりに「花火の打ち上げ数」を例年より多くしたとのことです。
59.8つもレパートリーがありましたが、最後のレパートリーで「昨年の赤潮被害と新型コロナの撲滅」を祈願して、花火が多数打ち上がり、お祭りは無事終了となりました。
【以上、ウォーキング距離 推定約3km】
(ダイエットのため、駐車場からお祭り会場までの他、会場内を一生懸命ウォーキングしましたが、「ご当地グルメ」の食べ過ぎにより、かえって太ってしまった次第です・・・・)
(巻末1)「【日高文化歴史散歩】~★ブラ・ラブヒダカに係るポータルサイト(第1章~第29章)!」
★第1章~第5章 (2020年10月~2021年10月)
★第6章~第10章 (2021年10月~11月)
★第11章~第15章 (2021年11月~2022年8月)
★第16章~第20章 (2022年8月~10月)
★第21章~第25章 (2022年11月~12月)
★第26章~第29章 (2022年12月~2023年3月)
(超一括要約版)日高文化歴史散歩~★ブラ・ラブヒダカ(第1~29章:各章5コマ)!
(巻末2)「【日高の歴史・文化の世界へ】ポータルサイト!」
【当該サイトの主な掲載内容】
- 「日高の歴史的文化活用事業(日高の歴史的文化活用資源【リスト】)」
- 「北海道・日高管内の【博物館・美術館等】一覧~21!」
- 「北海道・日高管内の【文化財・遺産等】一覧!」
- 「北海道・日高管内の【主な文化ホール・映画館・公民館・図書館等】一覧!」
- 「日高管内・各町別【コミュニティセンター等】一覧!」
- 「北海道・日高管内の【各種スポーツ施設等】一覧!」
- 「【日高文化歴史散歩】~ブラ・ラブヒダカ!」
- 「【日高のあゆみ】~日高支庁百年記念誌~」
- 「【日高開発史】~日高支庁八十年記念誌~」
- 「(概略版)日高の【戦後史(75年間)】年表 ×2021年現在写真集!」
- 「北海道・日高管内の戦後75年間【文化・スポーツ史】概要!」
- 「北海道・日高管内の戦後【市民活動史 (町内会・青年女性団体・NPO等) 】概要!」
- 「全国・全道・日高管内の【戦後・交通安全史】概要!」
- 「北海道・日高管内の【主な縄文遺跡】×2021年秋現在写真集!」
- 「北海道・日高管内の【主な擦文・アイヌ文化期の遺跡及びチャシ跡】× 2022年秋現在写真集!」
- 「文化振興に係る【各ホームページ】へのリンク集」