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最終更新日:2006年2月18日(土)


馬文化ひだか-ひだか博士の馬文化教室-馬とふれあおう


馬文化ひだか
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ひだか博士の馬文化教室
1時限目:馬の種類
2時限目:馬の体
3時限目:馬の一生
4時限目:馬の一日
5時限目:馬と北海道
6時限目:馬と日高
7時限目:牧場に行こう
8時限目:馬とふれあおう
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コーナータイトル
馬とふれあおう 乗馬で馬となかよくなろう

馬とふれあおう ひだか博士の馬文化教室トップへ戻る
馬とふれあおう
昔は身の回りにたくさんの馬がいたんだけど、今の暮らしの中では、なかなか馬を見かけることもないよね。馬にふれあうためには、乗馬施設のあるところに行ってみるのが一番だ。馬車に乗ったり、ポニー乗馬にチャレンジしてみるのもいいね。他には動物園や競馬場でも、馬とふれあえるいろんなイベントが開催されたりしているけど、牧場見学のときと同じようにマナーは守ってね。
特に日高地方には乗馬施設もたくさんあるし、馬についてのいろんな取り組みがおこなわれているんだ。たとえば、「乗馬療法」というものがある。馬に乗るのはいい運動になるだけじゃなくて、心や体の回復をはかるためにも有効なんだ。馬に乗ってのんびり野山を散歩する「ホーストレッキング」も楽しいし、「シンザンフェスティバル」や「駒まつり」など、馬のお祭りもにぎやか。てい鉄を投げて遊ぶ「ホースシューズ」というゲームもあるよ。いろんなイベントや体験を通じて、もっともっと馬と仲良くなりたいね。
乗馬しているひだか博士と子供たち
関連サイトリンク

畜産zoo鑑[馬]
http://zookan.lin.gr.jp/


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