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最終更新日:2006年2月18日(土)


馬文化ひだか:馬を学ぶ:馬の民俗学


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馬の民俗学
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紀元前まで遡る、馬と人間との関係。この長い時間の間に、人は馬を操る道具を発展させ、戦争や農業で馬を使役するようになった。人の生活に身近なものとなった馬は、様々な人の営みの中に登場するようになり、今でも残る風習、祭り、美術工芸品に、人と馬との密接な関係を見る事ができる。「民俗学」の観点から、馬と人との繋がりを考察してみた。
(参考資料提供/社団法人日本馬事協会発行『ホース・メイト』)

馬の民俗学をさらに詳しく!
馬信仰 馬信仰について
神の乗り物として大事にされるようになった馬は、いろいろな形で宗教と関わりを持つようになった。
馬と祭り 馬と祭りについて
馬が登場する祭りが数多く行われる日本。
馬はそれぞれの祭りで様々な役割を果たしている。
馬と馬具 馬と馬具について
人が馬を使役するようになった紀元前2700年から、馬具はどのように進化してきたのか。
馬と美術工芸 馬と美術工芸について
その姿形が美しい馬は多くの美術作品に。
人との関係の深さを象徴する民芸品も各地に残されている。

関連サイトリンク
日本馬事協会
http://www.bajikyo.or.jp

馬の博物館
http://www.bajibunka.jrao.ne.jp/U/U01.html

小笠原流弓馬術礼法
http://www.ogasawara-ryu.gr.jp/

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