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最終更新日:2006年2月18日(土)


2.観光資源調査(観光施設)


日高の「観光施設の風景」

日高の自然景観日高の牧場・農場風景日高の観光施設日高の沿道景観日高の産業風景日高の特産品・食日高の歴史・文化
平取町の観光施設の風景門別・日高(日高町)の観光施設の風景新冠町の観光施設の風景静内・三石(新ひだか町)の観光施設の風景浦河町の観光施設の風景様似町の観光施設の風景えりも町の観光施設の風景

平取町(ページの先頭に戻る↑)
振内鉄道記念公園 看看川遊歩道 二風谷ダム展望台からダムを望む
振内(フレナイ)鉄道記念公園の風景:富内線:かつて国内唯一のクローム鉱石及び石炭・森林資源の運搬のために鉄道が開通された。鵡川から日高町まで(総営業km数82.5km)の開通は昭和39年11月5日。その後、沿線産業の衰退とともに昭和61年11月1日に廃止となった。
(撮影地点:平取町振内・冬)
看看川(カンカンガワ)遊歩道の風景:看看川と沙流川の合流点付近には遊歩道があり、展望台からは二風谷湖・オプシヌプリ(穴あき山)・カンカン2遺跡発掘跡を見渡すことができる。また、遊歩道は軽種馬牧場と隣接している。
(撮影地点:平取町二風谷・冬)
二風谷(ニブタニ)ダム展望台からの風景:ダム下流側にはユオイチャシ跡・ダム上流側にはポロモイチャシ跡がある。また、左岸側には教育・文化・福祉などの分野で活躍した9人の偉人を讃えた碑がある「歴史の散歩道」が続いている。
(撮影地点:平取町二風谷・冬)
門別・日高(日高町)(ページの先頭に戻る↑)
日勝峠展望台 巨大な熊の像 トーテンポール
日勝峠(ニッショウトウゲ)展望園地からの風景:日高町と十勝管内清水町の境に位置する日勝峠にある展望台からの眺め。日高山脈襟裳国定公園の最北部に位置する。
(撮影地点:日高町千栄・冬)
日高ウェスタンファーム:ドライブイン「日高ウェスタンファーム」では全長15mの巨大熊像がツアー客を出迎える。馬油を材料とした石鹸・のど飴などの製品を販売している。
(撮影地点:日高町千栄・秋)
国立少年自然の家とトーテンポール:トーテンポールは国立少年自然の家20周年を記念して建てられた。「地球の誕生と生命の進化」をテーマにしたものと「日高町周辺でみられる動物・鳥・昆虫」をモチーフにしたものがある。
(撮影地点:日高町富岡・秋)
北海パークホテル周辺の風景 門別町民スキー場 厚賀森林公園
北海パークホテルと周りの風景:富浜漁港前から、東に道なりに進んだ突き当たりにある。ホテルの前に緑の放牧地と、青い海が広がる。
(撮影地点:門別町富浜・秋)
門別町民スキー場:旧広富小学校グランド奥の斜面を利用したスキー場。小さな子供でも遊べる施設。
(撮影地点:門別町広富・冬)
厚賀(アツガ)森林公園パークゴルフ場:門別町内にある3つのパークゴルフ場のうちのひとつ。クラブハウスなどもあり、整備の行き届いた施設。
(撮影地点:門別町美原・秋)
新冠町(ページの先頭に戻る↑)
判官館展望台から新冠市街を望む 朝日栗公園の栗拾い レ・コードの湯
判官館(ハンガンダテ)展望台からみた風景:判官館森林公園内にある展望台から、新冠町中心部~サラブレッド銀座付近の風景。
(撮影地点:新冠町高江・秋)
朝日栗公園(アサヒクリコウエン)の風景:秋には栗拾いの楽しめる公園。
(撮影地点:新冠町朝日・秋)
レ・コードの湯と放牧地の風景:新冠温泉レ・コードの湯周辺の風景。建物が高台の上にあるので、放牧地や海を望むことが出来る。
(撮影地点:新冠町西泊津・秋)
静内・三石(新ひだか町)(ページの先頭に戻る↑)
真歌公園展望台から静内市街を望む シベチャリ橋ハクチョウのオブジェ オオハクチョウとカモたち
真歌(マウタ)公園展望台からの風景:真歌公園にある展望台からは静内川や市街地を望める。公園内には、シャクシャイン像・シャクシャイン記念館・アイヌ民族資料館・アイヌ野草園などの施設があり、アイヌ文化にふれることができる。また、静内ライディングヒルズでは乗馬を楽しむことができる。
(撮影地点:静内町真歌・秋)
シベチャリ橋からの風景:日高山脈をテーマにつくられたシベチャリ橋からは山脈を綺麗にみることができる。また、冬にはオオハクチョウやマガモなどの水鳥が静内川に渡来する様子が見られる。橋は車両進入禁止で、白鳥の模型やベンチなどが設置されている。
(撮影地点:静内町静内川・秋)
白鳥ふれあい広場:静内川河口右岸に設備されている白鳥広場では、11月頃から4月頃までオオハクチョウやマガモなどの水鳥が静内川に渡来する様子が見られる。上流方向には、日高山脈を望める。
(撮影地点:静内町静内川・冬)
豊畑観農台からの農場風景 ハイジアの乗馬観光 三石海浜公園展望台
観農台(カンノウダイ)からの風景:二十間道路から三石方向に抜ける丘陵地にある展望台から豊畑地区の牧場・農場風景を望める。
(撮影地点:静内町豊畑・秋)
ナチュラルリゾート・ハイジア:ハイジアではリゾートホテルだけでなく、静内東別の山を開拓し西部劇を意識したエリアをベースに、自然と共に生きることの素晴らしさを発信しようと活動している。モンゴル遊牧民の住居(ゲル)のエリアやネイティブアメリカンの住居(ティピ)のエリア等を設置することが考えられている。
(撮影地点:静内町東別・秋)
三石海浜公園展望台:道の駅みついしにある展望台から日高山脈と太平洋を望める。展望台には、東屋が設置されている。
(撮影地点:三石町鳧舞・冬)
浦河町(ページの先頭に戻る↑)
井寒台森林公園展望台から冬の日高山脈を望む 静かなうらら湖畔 優駿の門と日高山脈
井寒台(イカンタイ)森林公園展望台:井寒台森林公園の展望台から太平洋や日高山脈を望める。展望台まで車で行くことが可能である。
(撮影地点:浦河町井寒台・冬)
うらら湖:向別川上流にある浦河ダム建設によってできたうらら湖では、釣りやカヌーなどを楽しむことができる。湖名は一般公募で寄せられたものの中から選ばれた。浦河の地名が、アイヌ語の「ウララベツ(霧深き川の意)」が語源であることと、「うらら」という言葉には「うららか」と同じ意味が含まれているということから名前がつけられた。
(撮影地点:浦河町上向別・秋)
優駿(ユウシュン)の門:国道235号線沿いにある「優駿の門」をくぐると、浦河町立郷土資料館と馬事資料館が並び、その奥には日高山脈が望める。「優駿の門」には、32頭の馬の彫金が飾られている。馬事資料館では、馬に関する飼料や馬具が展示されている。
(撮影地点:浦河町西幌別・冬)
冬の日高幌別川 オロマップキャンプ場 帯広へと続く天馬街道
オロマップ展望台:日高と十勝を結ぶ国道236号線(天馬街道)にあり、日高山脈や牧場風景、日高幌別川を望める展望台。トイレやベンチが設置されている。
(撮影地点:浦河町上杵臼・冬)
オロマップキャンプ場:日高幌別川の右岸にある緑に囲まれたキャンプ場。いつでも利用可能で、7~8月(10:00~15:00)までは管理人が常駐している。炊事場が2箇所あり、トイレが設置されている。
(撮影地点:浦河町西舎・秋)
翠明橋(スイメイバシ)公園からの風景:天馬街道浦河側にある翠明橋公園の高台から日高山脈を望める。カバ林とササが山肌を覆い、視界も開けて眺めがよい。
(撮影地点:浦河町上杵臼・秋)
様似町(ページの先頭に戻る↑)
様似の親子岩 観音山公園から親子岩を見下ろす 観音山公園展望台から様似の海を望む
ソビラ公園の風景:ソビラ岩、特別養護老人ホーム様似ソビラ荘の正面にある児童公園で船や遊具が並ぶきれいな公園。親子岩ふれあいビーチ、様似漁港が近く、フィッシャーマンズデッキからは釣りなどが楽しめる。デッキの下の壁面には様似口承伝説のレリーフが飾られている。
(撮影地点:様似町港町・秋)
観音山(カンノンヤマ)公園:明治28年(1895)に蝦夷地三官寺等院の中興の祖である13代住職塚田純田が信者からの寄進を仰ぎ、西国三十三番札所にならい、石像の観音を当時和人に円山と呼ばれていた山の上に配置し、現在は観音山と呼ばれている。
(撮影地点:様似町潮見台・秋)
観音山(カンノンヤマ)公園展望台からの風景:観音山公園にある展望台。塩釜トンネル・エンルム岬・様似町内・アポイ岳が一望できる。2階建てで、双眼鏡があり遠くまで見渡せる。
(撮影地点:様似町潮見台・秋)
様似ダム アポイ樹木園からアポイ岳を望む
様似ダム:様似ダムの横には魚道が設けられ、遡上する魚の様子が見られるように壁面がガラスになっている。様似ダム公園キャンプ場はダムの上流と下流にあり、炊事場、トイレ、遊歩道、テニスコートなどの設備がある。周辺にはアオサギやオオタカなど多くの野鳥が見られ、カタクリやフクジュソウなど様々な花が咲き、自然観察の場としても最適である。
(撮影地点:様似町新富・秋)
アポイ樹木園展望台からの風景:アポイ樹木園入り口付近にある展望台。冬島漁港やアポイ岳などが見渡せる。
(撮影地点:様似町平宇・秋)
えりも町(ページの先頭に戻る↑)
えりも町灯台公園 水産の館外観 風力発電の風車
えりも町灯台公園:現在の位置に灯台山という小高い山があり、町の開発が進むにつれて灯台としての役割に支障を生じるようになり、新しい灯台が現在の観音山に新設された。町は廃用となる灯台を保存すべく灯台をえりも町灯台公園として後世に残すこととした。公園内のステージには上から滝が流れ落ち、ステージ前に池を作るという仕掛けがあり、夜になるとライトアップされる。毎年8月14・15日には、ステージを舞台に「えりもの灯台まつり」が開催される。
(撮影地点:えりも町本町・秋)
水産の館と風車:水産の館は、えりも町の歴史や文化等を総合的に紹介している他に、コンブの生態や磯の生物なども学習することができる。郷土資料館「ほろいずみ」が併設されている。
(撮影地点:えりも町新浜・冬)
守人(マブリット)と周りの風景:えりもびーふの肉販売とファームインをしている「守人~まぶりっと~」えりも高橋牧場と風車の風景。
(撮影地点:えりも町えりも岬・冬)
百人浜オートキャンプ場
百人浜(ヒャクニンハマ)オートキャンプ場:背後に豊かな森林が迫り、近くに広大で美しい砂浜が広がっているのどかなキャンプ場。水道、炊事場、トイレ、夜間照明があり、嵐の日などにも便利なレストハウスもすぐ近くにある。また、レンタルでテント、寝袋、マット、コンロ、ランタンなども用意している。開館期間4月20日~10月20日
(撮影地点:えりも町庶野・秋)

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