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最終更新日:2011年3月18日(金)


新着情報(2007年)<二地域居住・移住交流関連>



2007年12月28日
 日高暮らしを希望する方々を応援するため、管内各町の相談窓口の紹介や「気候・遊・食・交通アクセス」
など日高生活に必要な情報を広く紹介する"日高暮らし情報パンフレット"を作成しました。
 ご希望の方は,〒番号、住所、氏名をご記入のうえ,郵送、FAX、メールのいずれかによりご請求ください。
無料で送付いたします。
 なお、知り得た個人情報は、他の目的以外に一切使用しませんのでご了承ください。
 <〒番号> 057-8558
 <住所> 北海道浦河郡浦河町栄丘東通56号
 <部課名> 日高支庁地域振興部地域政策課
 <TEL番号> 0146-22-9077
  <FAX番号> 0146-22-6542
 <E-MAIL> hidaka.chisei1pref.hokkaido.lg.jp
       ※下記  からもご請求できますのでご利用ください。
 

■日高暮らし情報パンフレット
 <規格>210mm×594mm、経本六つ折り、両面印刷
  ※バンフレットはPDF形式(Aサイド<1.3MB> Bサイト<0.9MB>)によりご覧になれます。

 

 

 

 

 




2007年12月14日
 平成19年12月12日に平取(びらとり)町の"移住情報サイト"がオープンしました!!
 気候や交通アクセスなど基本情報をはじめ移住定住情報や生活情報など平取暮らしに役立つ情報が
満載です。是非、ご覧ください。
                             ※平取町の移住情報サイトはこちらからお入りください。
  

■平取町
・人口:6,173人(H17年国勢調査)
・面積:743.16km2(H18.10全国都道府県市区町村別面積調)
・みどころ:二風谷アイヌ文化博物館、沙流川歴史館、すずらん群生地、
      幌尻岳、義経公園と義経神社、二風谷ファミリーランド
・特産品:びらとり和牛肉、きゅうり、長いも、ニシパの恋人(トマト&ジュース)
・イベント:すずらん鑑賞会、幌尻まつり、沙流川まつり、
      義経神社例大祭・義経ふるさと祭
・homepage:
http://www2.town.biratori.hokkaido.jp/biratori/

 




2007年11月30
 平成19年12月23日(日)に"北海道暮らし・フェアin東京"が東京交通会館で開催されます。
北海道暮らしのライフスタイルをご提案するとともに、「住」「遊」「食」「文化」の4つのテーマで

展開する魅力コーナーをはじめ、市町村・企業のPRを含めた幅広い北海道暮らしの受入体制

についてもご紹介します。
 日高支庁も「日高暮らし」に関する情報パンフレットを配布するなどのPRを行う予定ですので、

日高暮らしに興味のある方は、是非この機会にお越しください。

<パンフレット>

■北海道暮らし・フェアin東京
  <日時> 平成19年12月23日(日)10:00~17:00
  <場所> 東京都千代田区有明町
       東京交通会館12階「ダイヤモンドホール」 
  <主催> 北海道、住んでみたい北海道推進会議
  <homepage>
http://www.kurasube.com/krsb_top.php






 




2007年10月19日
 国土交通省では「二地域居住」等の実践を支援する総合的な情報提供サイトに対するご意見をいただく
モニターを募集しています。内容は11月に開設を予定している試行サイトを閲覧して簡単なアンケートに
ご回答いただくとともに、サイト内のSNS(ソーシャルネットワーキングサービスの略称)等に積極的に
参加していただくことなどを想定しています。
 詳しくは国土交通省のホームページをご覧ください。

<お問合せ先>
 二地域居住ポータルサイト(仮称)事務局
  矢野(勝彦)、竹内、中山(株式会社日本総合研究所内)
 電話:03-3288-4070
 e-mail:nichiiki@rcd.jri.co.jp





2007年10月17日
 平成19年10月13日(土)に日高町で「ひだかセカンドハウス村"モデルハウス見学会"」が開催されました。
 都市にお住まいの方々を対象として、町内での別荘建築を支援するために開催している無料見学会で
今年で3回目を迎えます。当日は札幌などから田舎暮らしを考えている15組27名の方々が参加。モデル
ハウスを見学したあと、パークゴルフや農園での収穫体験などを楽しみました。
 <行程>  8:30~札幌発
      11:00~日高町日高地区着、モデルハウス見学
      12:00~昼食、町政概要及びセカンドハウス村制度説明会
      13:00~パークゴルフ・温泉入浴・農園での収穫体験
      14:30~日高町日高地区発
      17:00~札幌着
    

 ■ひだかセカンドハウス村
  <お問合せ先> 日高町日高総合支所経済振興課
  <電話> 01457-6-2008
  <homepage>
http://lupin.net/hidaka/(モデルハウス利用者の方の体験サイトです。)




2007年10月11日
 全国の企業と地方自治体の連携による移住・交流を促進のための全国的な推進組織「移住・交流推進
機構(JOIN)」が10月5日(土)に設立されました。
    ◇組織の対外的呼称
      JOIN(ジョイン)
    ◇英語名
      Japan Organization for Intemal Migration
       ※「Migration」=(人、動物の)移住、移動
    ◇JOINが持つ意味
      (1)多くの国民が組織に"参加する"
      (2)民間企業と自治体が"連携する"
      (3)都市と地方が"つながる"   
 大手旅行会社など約40企業と道内103市町村を(管内からは平取、新ひだか、浦河、様似の4町)含む全国
636市町村で構成されており、会長には千葉商科大学学長の島田晴雄氏が選出されました。
 機構では、今後、官民が連携して,インターネットによる移住情報の提供や自治体の受入体制づくりへの
支援、新ビジネスの創出に向けた企業と自治体の情報交換の場の提供などに取り組むこととしています。
 

<お問合せ先>
 移住・交流推進機構事務局((財)地域活性化センター内)
 TEL.03-5572-6064
  homepage.
http://iju-join.jp/




2007年09月13日
 ふるさと回帰フェア2007が「東京・大手町」と「大阪・なんば」で開催されます。移住・定住、二地域居住、
交流居住などに関するあらゆる情報が得られるイベントです。会場では自治体相談コーナーが設けられ、
42道府県240自治体が参加する予定です。
 日高管内からの参加自治体はないものの"北海道"や"北海道移住促進協議会"か参加しますので、
北海道暮らしに興味のある方や文化交流などを求めている方は、この機会に、是非ご来場ください。
(各々入場料は無料)

<東京会場>                     <大阪会場>
【日時】 10月5日(金)11:00~21:00        【日時】 10月26日(金)18:00~20:30
       10月6日(土)10:00~17:00              10月27日(土)11:00~17:00
【場所】 JAビル・日経ホール・サンケイプラザ   【場所】 大阪商工会議所(国際会議ホール)
      メトロスクエア・歩行者天国               なんばパークス



■ふるさと回帰フェア2007
  <お問合せ先> NPO法人ふるさと回帰支援センター
  <電話> 03-5255-3588
  <homepage>
http://www.furusatokaiki.net/

■北海道移住促進協議会
  移住等の受け入れに積極的な市町村が連携・協力して北海道暮らし
 を応援しようと平成17年に設立された団体です。平成19年4月現在69
 の市町村が参加しており、日高管内では新冠町、新ひだか町、浦河町
 が参加しています。
  <homepage>
http://www.dankai-iju.jp/iju_top.html   

 

 


2007年07月05日
 新冠(にいかっぷ)町は、札幌市近郊にお住まいで田舎暮らしに関心のある方々を対象に、2日間に
わたって町内での生活を体験していただく「レ・コードなまち にいかっぷ」まるごと体験ツアー」の参加
者を募集しています。
 体験内容は、ホーストレッキングや農産物収穫体験、森林公園の散策、地元住民との懇親会などを
予定しており、申込期間は7月31日(火)まで。
 参加者は先着5組10名となっていますので、ご希望の方はお早めにお申し込みください。
      

■「レ・コードなまち にいかっぷ」まるごと体験ツアー
<日   程> 平成19年8月18日(土)~8月19日(日)
<対象者> 札幌市近郊にお住まいで、田舎暮らしに関心のある方(ご夫婦限定)
<定   員> 5組10名(先着順)
<参加費> お1人様12,800円(1泊3食付、体験費用込み、1日目の昼食代のみ別途負担)
<行   程> 1日目(8:00~20:30)
          【札幌発→乗馬体験→昼食→収穫体験→レ・コードの湯着→懇親会】   
         2日目(9:00~16:30)
          【レ・コード館→森林公園散策→昼食→新冠発→札幌着】
<応募方法>   お電話又はEmail
<お問合せ先>新冠町総務企画課定住移住プロジェクト 担当:島田、佐藤、
             電話:0146-47-2111(内線216)
             Email:
teijyu         
             ※詳細は新冠町の
ホームページをご覧ください。

 


2007年07月03日
 「自然環境の良いところで生活したい」「自家菜園で野菜をつくってみたい」「趣味に没頭できる別荘を
所有したい」など、長年温められていたライフプランを実現していただこうと、日高町は"ひだかセカンド
ハウス村制度"を平成17年度からスタートさせています。
 この制度は「日高地区内の建設業者の施工」により「地場木材を使用」したセカンドハウスを建設して
いただくことを目的としていますが、その制度の普及・推進のためにモデルハウスをご用意、セカンドハ
ウスの建設希望者や生活体験希望者を対象にして「モデルハウス」の体験利用もご提供しています。
利用は1ヶ月単位で1年間の長期滞在も可能となっています。
 木もれびとせせらぎの中、自然豊かな田舎暮らしをご希望されている方は、是非、ご体験してみては
いかがでしょうか。

■モデルハウスの仕様等
 <所在地> 日高町字富岡436-6(市街地から車で3分、徒歩で10分)~位置図
 <構造>   木造中2階建~平面図 
 <面積>   居住面積53m2(16坪) 敷地面積400m2(121坪)
 <設備>   水洗トイレ、ユニットバス、カーポートなど
 <備品>   家具、電化製品、調理道具等 
 <利用料金>

1ヶ月

1年間

  5~10月
40,000円

  11~4月 
56,000円

  500,000円

  <利用条件> 利用中にモデルハウスの見学を希望される方がいる場合には、内部を公開していただく
         ことになります。また、寝具、食器、洗面道具は利用者各自でご用意してもらいます。

       

■お問い合わせ先
 <担当> 日高町役場日高総合支所経済振興課企画係 水上係長
 <電話> 01457-6-2008 
 <E-mail> mizukami.hiroshi2town.hidaka.hokkaido.jp
 <Homepage> http://lupin.net/hidaka/(モデルハウス利用者の方の体験サイトです。)      







2007年06月13日
 様似町のホームページがリニューアルしました!!
 暮らしに関する情報や観光情報など様似町の情報が満載。充実したページとなっています。「定住移住
情報」も掲載されておりますので、是非、ご覧ください。
                                                  
※様似町ホームページ:http://www.hokkai.or.jp/samani/
        
                  ■夕日に浮かぶ「親子岩」                ■貴重な高山植物を有する「アポイ岳」

<お知らせ!!>
 日高管内は本格的な登山シーズンを迎え、様似町の「アポイ岳」も登山愛好家でにぎわっています。
アポイ岳は標高810.6mにもかかわらず、約80種類以上の高山植物を見ることができ、登山初級者や
中高年者にも人気がある山です。
 6月23日(土)日高支庁職員を対象としたレクリエーション事業「アポイ岳登山」が開催。後日、体験
レポートを掲載する予定ですのでお楽しみに。




2007年05月17日
 名古屋在住の井原さん夫妻は、平成19年4月12日から5月14日までの約1ヶ月間、生活体験住宅を利用
して浦河生活を体験しました。
 以前から、乗馬生活に憧れていたそうで、生活体験に至ったのは、月刊誌(乗馬ライフ)に掲載されてい
た「うらかわ生活体験事業」の紹介記事を見たのが「きっかけ」。
 乗馬は、観光旅行で北海道に来た時に、苫小牧の「ノーザンホースパーク」で経験したのが始まり。
その後、名古屋の乗馬クラブに加入、夫婦共々現在まで400鞍以上の乗馬経験を持つとのこと。
 浦河は4年前に優駿ビレッジ「アエル」に乗馬観光で宿泊(2泊3日)して以来の訪問。馬ある生活に気候も
良く食べ物も新鮮で、地元の方々の心温まる歓迎も受けた井原さん夫妻は、次回の長期滞在に向けて、
期待を膨らませていました。
   
■浦河の「生活体験事業」の詳細は、こちらからお入り下さい。





2007年05月09日
  「日高ケンタッキーファーム」では、5月1日から10月30日までの約6ヶ月間を『シーズン移住プラン』と
してご用意しております。春、夏、秋のスリーシーズンに全国一の規模を誇るリゾート牧場での「二地域
居住」で、乗馬にスポーツ、登山に海釣り、そして温泉や牧場めぐりなど日高暮らしを体験してみては
いかがでしょうか。
       
<日高ケンタッキーファーム>
 初心者でも専門コーチの指導で楽しく乗馬ができる馬とふれあいのゲストランチ。宿泊施設やスポーツ
施設のほか、北海道の味覚ジンギスカンが味わえるラムハウス、太陽の下で自然を満喫しながら楽しめ
る野外バーベキュー施設も整っています。

  ■「シーズン移住プラン」のお問合せ・お申し込み先
    株式会社日高観光開発
     電話:01456-2-2192
     URL:http://www.hidaka-kentucky-farm.co.jp/stay/
        





 2007年03月28日
 この度、日高支庁公式ホームページにおいて『日高暮らし応援ナビ』を開設しました。
 二地域居住、移住・定住に係る事業や取組状況を紹介するほか、日高暮らしを希望する方々にとって
必要な生活情報を掲載するなど、このホームページを通じて幅広い魅力ある日高の情報を発信して参り
ます。


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