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最終更新日:2011年3月18日(金)


新着情報<二地域居住・移住交流関連>


新冠町で移住促進住宅が完成しました!

2010年12月14日

ナナカマドの写真

移住促進住宅「ナナカマド」

 新冠町では、町内への移住促進を図るため整備を進めていた移住促進住宅「ナナカマド」が、先月完成しました。

 この住宅は、市街地にある新冠中学校の旧教職員住宅を7戸改修したもので、町外に居住する40歳未満の家族世帯を対象としています。

 新冠町ではこのほど入居者の募集を行ったところ、15世帯の応募があり、抽選の結果、7戸全ての入居者が決まりました。

 オール電化で全面バリアフリー仕様のこの住宅は、1戸約64m2、2LDKを基本としており、家賃は月額3万円。入居期間は最長10年までとしており、退去後は、町内にマイホームを持ち、永住してもらうことを期待しています。

 12月中には大半の世帯が入居するとのことで、新たな「新冠町民」が仲間入りする予定です。

  • 新冠町移住促進賃貸住宅「ナナカマド」については、以下のホームページをご参照ください。

新冠町ホームページ(http://www.niikappu.jp/teijyu/house/sokushinjyutaku_info.htm

 

日高移住生活体験ハウスご利用キャンペーン実施中!

2010年12月14日

日高移住生活体験ハウス

日高移住生活体験ハウス(第1ハウス)

 日高町では、「ちょっと暮らし」を行う日高移住生活体験ハウスを運営していますが、冬のちょっと暮らしキャンペーンとして、日高国際スキー場がオープンする期間(12/23~3/13予定)にご利用いただくと、「日高国際スキー場」のシニアシーズン券1枚がプレゼントされるキャンペーンを実施しています。

 対象は、1世帯2人以上(おひとりは満55歳以上)でご利用の方です。

 現在のところ、市街地に近い第2ハウスは既に利用者がいるため利用できませんが、第1ハウスは、12月7日現在、来年2月を除き、利用可能とのことです。第1ハウスは、市街地から離れていますが、沙流川温泉ひだか高原荘や日高国際スキー場に隣接(徒歩5分)。これからのシーズン、スキーのお好きな方、トライしてみたい方は、自然あふれる日高町で、北海道の冬の生活を体験されてみてはいかがでしょうか。

  • キャンペーンの概要については、以下のホームページをご参照ください。(PDFファイルで開きます。)

日高町ホームページ(http://www.town.hidaka.hokkaido.jp/move_to_hidaka.pdf

 

「ちょっと暮らし」利用者の今年度上半期滞在日数が全道一に<>

2010年12月14日

浦河町生活体験住宅

浦河町生活体験住宅
農的暮らし体験住宅)

 道は先月、北海道暮らしを体験する体験移住「ちょっと暮らし」の平成22年度上半期の実績を発表しました。全道的に「ちょっと暮らし」の利用は好調ですが、その中で浦河町が、市町村別の利用者数で第8位(38人)となっています。
 また、
延べ滞在日数では、1,923日となっており、第2位以下を大きく引き離して道内でトップの実績を出しています。

 比較的温暖で、雪かきや排雪の心配の少ない浦河町では、今年春に完成した「海と牧場(まきば)の郷(さと)」生活体験住宅など、さまざまな体験住宅を用意しています。ご興味のある方は、浦河町にお問い合わせください。

 

「暮らしフェア」が大阪・名古屋・東京で開催されます

2010年10月08日

 この週末、大阪と名古屋の会場で、北海道での生活体験ができる「ちょっと暮らし」や、本格的に北海道で生活する「完全移住」、「シーズンステイ」など、ご希望の移住スタイルに添った様々な情報をご紹介する「暮らしフェア」が開催されます。

 また、11月13日には、東京の会場でも「北海道暮らしフェア」が開かれます。

 日高管内からも、新冠町、浦河町、新ひだか町の3町が出展します(新冠町は大阪会場と名古屋会場、新ひだか町は名古屋会場と東京会場のみの出展となります。)。 

 それぞれの町の担当者から、まちの魅力や受入体制の説明や移住に関するご相談などを直接受けられる良い機会となっていますので、お近くにお住まいの方は、ぜひ足を運んでみてください。

  • 大阪会場

    移住・交流推進イベント『もうひとつのふるさと探しフェアin大阪2010』

    【日時】 10月9日(土) 10:00~17:00
    【会場】 梅田スカイビル 10階アウラホール
         (大阪市北区大淀中1丁目1-88)

    【主催】 「もうひとつのふるさと探しフェアin大阪」実行委員会事務局

    <日高管内出展>

    新冠町・浦河町

  • 暮らしフェアのパンフレット(大阪)

  • 名古屋会場

    『北海道暮らし・フェアin名古屋』

    【日時】 10月10日(日) 10:00~17:00
    【会場】 名古屋市中小企業振興会館 第2ファッション展示場

         (名古屋市千種区吹上2丁目6番3号)

    【主催】 北海道、NPO法人住んでみたい北海道推進会議

    <日高管内出展>

    新冠町・浦河町・新ひだか町

  • 暮らしフェアのパンフレット(名古屋)

  • 東京会場

    『北海道暮らし・フェアin東京』


    【日時】 11月13日(土) 10:00~17:00
    【会場】 東京ファッションタウンビル TFTホール1000
         (東京都江東区有明3丁目4番10号)

    【主催】 北海道、NPO法人住んでみたい北海道推進会議

    <日高管内出展>

    浦河町・新ひだか町

  • 暮らしフェアのパンフレット(東京)

       ◆詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

    くらすべ北海道」  http://www.kurasube.com/krsb_top.php?MENU=36

     

    日高移住生活体験第2ハウスがオープン。ハウス入居者を募集中!<日高町> 

    2010年09月17日日高移住生活体験第2ハウスの写真

     日高町で、今年6月、日高移住生活体験第2ハウスがオープンしました。これまで、町では移住生活体験ハウス(ひだかセカンドハウス村モデルハウス)として、日高町富岡のオートキャンプ場近くに設けていましたが、今夏オープンした第2ハウスは市街地に近く、商店や医療機関、公共施設が近い利便地に建てられています。

     申し込みは、月単位で随時受け付けており、現在11月19日から空きがあるとのことです。

    ◆お問い合わせ

    日高町役場日高総合支所地域振興課観光グループ         電話:01457-6-2008(直通)

    ※ 日高移住生活体験ハウスのホームページは こちら から

     

    にいかっぷウエルカム・バスツアー」が開催されました。<新冠町> 

    2010年09月17日にいかっぷウエルカム・バスツアーの写真

     新冠町では、8月22日、「にいかっぷ定住移住促進町民会議」の主催で、新冠へ移住された方々を対象としたバスツアーが行われました。

      このツアーは、昨年12月に開催された「にいかっぷウエルカムパーティー」に引き続き、第2弾の交流を深める事業として行われたものです。

      今年、新冠町に移住された方や現在お試し生活体験中の方を含め、町民約30名が参加し、町内の旧跡や美術館などを見学。判官館森林公園で、新冠産の野菜や和牛のバーベキューなどを楽しみ、食後の運動に公園内を散策しました。

     参加者の方々にとっては新冠を満喫するとても良い1日になったとのことです。

     ※ 「ウエルカムバス・ツアー」の様子は、 こちら からご覧になれます。(新冠だより 2010年08月25日)

     

    「うらかわ暮らし交流会」が開催されました。<浦河町>

    2010年09月17日うらかわ暮らし交流会の写真

     浦河町では、8月30日、浦河町総合文化会館ふれあいホールで、現在同町に体験移住されている方々やすでに移住された方と移住生活を応援する町民との交流会が開かれました

     この交流会には、約50名の方が参加しました。このほど浦河町では、移住者の方々も含め浦河で生活する人たちを支援するため、「うらかわ暮らし案内人」を6月に募集したところ、これまでに、釣りやカヌー、茶道、乗馬、野菜づくりなどの特技や趣味をもつ17人・4団体が登録しています。交流会では、体験移住者によるハーモニカ演奏も披露されるなど、和やかに「案内人」の方と移住された方などが食事を取りながら親交を深めたようです。  

     

    新冠町で「ウエルカムパーティー」が開催されました!〈 新冠町 〉  

    2010年04月01日 

      昨年12月4日午後6時半から、新冠町のレ・コード館町民ホールで「にいかっぷウエルカム・ビアパーティー」が開催されました。

     この催しは、新冠町と町民の代表で構成する「にいかっぷ定住移住促進町民会議」が、新冠町に移住された方々が地元の方々と交流するきっかけになればと企画したもので、同町に移住された約70名の方々をはじめ、約100名の方々が集い、町民・移住者間の親交を温める場となりました。

     会場では、町内の地場産品などを使った料理がふるまわれたほか、新冠ダムで熟成された日本酒・ワインの試飲コーナーがとても好評だったようです。

     町内文化団体・サークル活動の紹介なども行われ、町では参加者のアンケートや町民会議の意見を平成22年度以降の事業に反映させる方針とのことです。

    ※ 「ウエルカムパーティー」の様子は、 こちら からご覧になれます。(新冠だより 2009年12月08日)

     

    「滞在型農園 とよぬかの里」の利用者を募集しています! 〈 平取町 〉 

    2010年04月01日

      平取町では、100坪の農園付き住宅を1シーズンレンタルできる「滞在型農園」の利用者を募集しています。

     貸出期間は4月から11月までとなっていますが、現在、4戸の募集を行っています。農園なしでの貸出も可能とのことで、利用料は、1戸25万円ですが、現在、農園ありが12万円、農園なしが8万円で借りることができるモニター価格が設定されており、問い合わせも増えているようです。

     農園は、はじめて方でも地域指導員のサポートを受けて北海道スケールの自家栽培を楽しむことができ、来られない期間でも、地域指導員の方に管理していただけるとのことです。ご興味のある方は、平取町にお問い合わせください。

    ◆お問い合わせ
     平取町役場 まちづくり課企画係(平取町水源地振興協議会事務局)  電話:01457-2-2222

    ※ 滞在型農園のホームページは こちら から

     

    「広報誌」で町の移住対策が紹介されています! 〈 浦河町 〉

    2010年04月01日

      浦河町の広報誌「広報うらかわ」1月号で、「交流人口拡大へ新たな可能性 浦河町の移住促進事業」と題して、同町の移住促進事業の取組が紹介されています。

     同町の生活体験事業は、平成18年度からスタートしましたが、実施から3年が経過し、平成20年度末の滞在日数の実績では、道内1位となるなど、大変好評を得ています。最近では、浦河建設協会(上田正則会長)が提案し、国土交通省のモデル事業として認定された体験住宅2棟が完成するなど、民間と協力した取組も進めています。

     『人の結びつきが、また新しい人を呼び込む。移住・交流促進の最終目的は、「人づくり・まちづくり」と一体となった「誰もが暮らしやすいまち」を実現することにあります』と誌面では結ばれています。

     浦河町の移住促進に向けた取組がコンパクトにわかる内容になっています。是非、御一読ください。

    ※ 浦河町の「広報うらかわ」のホームページは こちら から(2010年1月号の4・5ページに紹介されています。)

     

    「うらかわ海と牧まきば場の郷」体験住宅が完成!! 〈 浦河町 〉

    2010年04月01日

      浦河建設協会(上田正則会長)が提案し、国土交通省のモデル事業として認定され事業を進めてきた体験住宅2棟が3月に完成し、4月からの利用者受入を開始しました。

     今回民間事業として整備された新しい体験住宅は、長期優良住宅の基準で整備され、一般の住宅よりも耐震性や断熱性に優れた住宅となっています。

     住宅から牧場や海、日高山脈など浦河ならではの景色が望めるロケーションに配慮され、家庭菜園が楽しめるとともに、ペット同伴可能の住宅も用意されています。

     移住希望者はもとより、町民の皆さんにも広く周知するため、一般公開も実施されました。ご興味のある方は、浦河町にお問い合わせください。

     

    <新築体験住宅(1)>

    <外観>

    <内部>

    「農的暮らし体験住宅」

    木造平屋建 2LDK+ 工房
    延床面積131.25m2


    家庭菜園付き


    <新築体験住宅(2)>

    <外観>

    <内部>

    「セカンドライフ満喫体験住宅」

    木造平屋建 2LDK+ 工房
    延床面積131.25m2


    家庭菜園付き
    ペット同伴可

    (注)備品を設置する前の写真です。

    ◆お問い合わせ
     浦河町役場企画課移住促進対策室  電話0146-26-9013(直通)

    ※ 浦河町のホームページは こちら から

     

    「うらかわ移住・交流ビジネス研修セミナー」が開催されました! 〈 浦河町 〉

    2010年04月01日

     3月25日午後6時半から、浦河町総合文化会館ミニシアターにおいて、「うらかわ暮らし応援隊創出研究グループ」の主催により、「うらかわ移住・交流ビジネス研修セミナー」が開催されました。同グループは、行政、町内の建設業者や商工関係者等で構成され、移住・交流のビジネス化を検討する組織として、本年2月に発足しました。

     今回のセミナーでは、浦河町企画課移住促進対策室の長崎移住促進係長から道内の先進地事例の報告があり、続いて、浦河建設協会の上田会長から国土交通省の「地域住宅モデル普及推進事業」で建設した生活体験住宅などの取組が紹介されました。最後に、北海道における移住・交流促進の仕掛人でもある北海道商工会連合会特別推進局の大山慎介次長が「移住・交流ビジネスの実践と可能性」という演題で講演されました。

     「うらかわ暮らし応援隊創出研究グループ」では、今年度から民間活力による移住・定住・交流ビジネス創出への調査研究をすすめ、移住・交流推進から「暮らしやすい地域づくり・まちづくりの実現」に向けて取り組んでいくとのことです。


     

    bar_ijuu_urakawa.JPG

    2009年09月11日

       町内で短期間、道外の人らが乗馬などを楽しみながら暮らす体験移住「ちょっと暮らし」が人気となっています。2008年度、浦河町への体験移住者数は道内5位の33人(北海道調べ)ですが、滞在延日数では2,018日で2年連続の第1位で人気は上昇中です。


     ◇ 町内には、古い住宅を活用した体験移住用住宅が低料金で用意(5ヵ所)されているので、ゆっくり滞在し、「乗馬」、「登山」、  

          「釣り」、「山菜採り」など地域ならではのメニューを楽しんでみてはいかがでしょう。
      ◇ 体験移住者からは、
        「夏が涼しく、魚介類や水がおいしい」
        「住民が親切で、文化施設も充実している」

       との声も、一度、機会をつくってお試ししていただきたいと思います。

     

      ※ 浦河町のホームページは こちら から

     

     

     

    semina

    2008年11月19日
     浦河町の主催により、11月5日に町立総合文化会館において、道から移住交流研修のホスピタリティ実践講師を委託されているKYマナーズプレスティージュ代表であり、北星学園大学・短期大学非常勤講師をされている菅原久美さん(札幌市)をお招きし、「浦河町移住・交流セミナー」が開催されました。
     このセミナーでは、移住者などを受け入れる住民側の対応ポイントを学びました。受入れは、「移住者をお客様として接するのではなく、自分の大切な友人として、もてなすべき」、「豊かな自然や馬との身近なふれあいなど浦河町独自の魅力、自慢をPRすべき」など大変参考になる講話をしていただきました。

     

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    chotokurashidaiithii

    2008年11月19日
     
     市町村が生活用品を備えて安価で長期滞在できる公営住宅などを用意し、首都圏などの移住希望者に数週間から二ヶ月程度
    生活してもらう「ちょっと暮らし」において、浦河町での平成18年度から本年6月までの滞在日数の実績が4,505日となり、全道で1番多い結果となりました。

      浦河町のホームページ(移住情報ナビ)へは、こちらから!

     

     

     

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    2008年11月19日
      うらかわ生活体験事業で、移住体験された埼玉県の「KEIKO」さんが、浦河町での滞在記録を手作り絵日記にしてくれました。
    夏の北海道暮らしの感動や発見がとても楽しくわかりやすく紹介されています。
       浦河町では、この絵日記をデジタル化し、PDFファイルでダウンロードできるようにしてますので、移住体験に興味のある方や、

    浦河町での暮らしや観光に関心がある方はぜひご覧ください。

     

       ダウンロードは、 こちら(浦河町HP) から。

     

      私見ですが、
      とても読みやすく、浦河町の良さが KEIKOさんの気持ちとともに伝わる素晴らしい

    作品となっていると感じましたので、是非ともご覧ください。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    hyoushi.jpg
           【絵日記表紙】

     

     

    hokaidokukurashihiroba

    2008年11月19日

     平成20年11月29日(土)に"北海道暮らし広場"が東京ビックサイト会議棟で開催されます。移住・交流に積極的な北海道内の市町村が参加。まちの魅力と受け入れ体制を説明。ワンストップ窓口の担当者が北海道暮らしに関する相談に応じます。
     また、北海道のリゾート、寒冷地仕様住宅やマンション、高齢者専用マンションなど、北海道の出店企業・団体がとっておきの情報をご提供します。
     日高支庁管内からも新ひだか町、浦河町が参加を予定しています。興味のある方は、是非この機会にお越しください。

     

                   <パンフレット>

     hokkaido kurashi hiroba

    ■北海道暮らし広場
        <日時> 平成20年11月29日(土)10:00~17:30
        <場所> 東京都江東区有明3-21-1
                   東京ビックサイト会議棟
        <主催> 北海道、住んでみたい北海道推進会議
        <homepage> http://www.kurasube.com/

     

     

                   

     

     

    北海道暮らしフェアin名古屋の開催
    2008年02月13
     平成20年2月23日(土)に"北海道暮らし・フェアin名古屋"が中小企業振興会館(名古屋市)
    で開催されます。
     北海道暮らしのライフスタイルをご提案するとともに、「住」「遊」「食」「文化」の4つのテーマ
    で展開する魅力コーナーをはじめ、市町村・企業のPRを含めた幅広い北海道暮らしの受入
    体制についてもご紹介します。
     日高支庁も、「日高暮らし」に関する情報パンフレットを配布するなどのPRを行う予定です
    ので、日高暮らしに興味のある方は、是非この機会にお越しください。

    <パンフレット>
    北海道暮らしフェアin名古屋のパンフレット

    ■北海道暮らし・フェアin名古屋
       <日時> 平成20年2月23日(土)10:00~17:00
      <場所> 名古屋市千種区吹上2丁目6-3
           名古屋市中小企業振興会館3階「吹上ホール」
           (第2ファッション展示場西側)
      <主催> 北海道、住んでみたい北海道推進会議
      <homepage>
    http://www.kurasube.com/

     



     




    北海道暮らしフェアin大阪
    2008年01月28
     平成20年2月9日(土)に"北海道暮らし・フェアin大阪"がなんばプレイスで開催されます。
    北海道暮らしのライフスタイルをご提案するとともに、「住」「遊」「食」「文化」の4つのテーマ
    で展開する魅力コーナーをはじめ、市町村・企業のPRを含めた幅広い北海道暮らしの受入
    体制についてもご紹介します。
     日高支庁も日高暮らしを紹介するパンフレットを配布したりプレゼンテーション(14:30~14:40)
    を行うなど日高生活の魅力をPRする予定ですので、興味のある方は、是非この機会にお越し
    ください。

    <パンフレット>
    北海道暮らしフェアin大阪のパンフレット

    ■北海道暮らし・フェアin大阪
      <日時> 平成20年2月9日(土)10:00~17:00
      <場所> 大阪市中央区難破4-2-1
           難波御堂筋ビルディング6階「なんばプレイス」 
      <主催> 北海道、住んでみたい北海道推進会議
      <homepage>
    http://www.kurasube.com/






     


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