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最終更新日:2013年5月21日(火)


UMAを追え:UMA銅像編


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UMA銅像編

UMA銅像JRA育成牧場内で発見のUMA。NEW!

モデルがあるはずと思い、それらしき説明看板を探すも見つからず。

UMAと子どもの画像浦河町の図書館で発見。NEW!

仔馬と子どもが見つめ合う銅像。浦河の象徴「馬」と浦河の宝「子ども」のコラボ。

新冠町UMA新冠町で発見のUMA。

施設を示す看板の支柱に、ひっそりとたたずんでいる。ちなみに、なぜか後ろ向き。

浦河町のUMA浦河町イーストファームさんのUMA像。

オーソドックスな形である。どこを見つめているのであろうか?

騎手の像新ひだか町の北海道市場内で発見されたUMA?というよりHITO。

日高管内では、このような騎手像の寄贈品が見られるので、メジャーな存在なのであろう。

すこし、切ない表情なのが気なるが…。

UMA像新ひだか町の料理屋さんで発見されたUMA。

材質は銅?結構な重量感で、お店の入り口に飾られていた。

よ~く見ると、後ろに騎手像が見切れているのがわかる。多分、左の像と同タイプとおもわれる。

オグリキャップ像新冠町のオグリキャップ像。

「芦毛の怪物」と称された、超人気馬。銅像も白っぽい芦毛仕様になっているのは、いい仕事している。

ウイニングチケット像新ひだか町のウイニングチケット像。

第60回日本ダービー馬。引退した現在は、浦河町で余生を送っている。

チャイナロック像新ひだか町のチャイナロック像。

ハイセイコーの父として有名。銅像も誇らしげである。

ハイセイコー像新冠町の道の駅にあるハイセイコー像。

元祖アイドルホース。オーラがみなぎる銅像である。

テスコボーイ像新ひだか町桜舞馬公園のテスコボーイ像。

トウショウボーイの父。この像は、実物の120%サイズと、なぜかひとまわり大きい。

トウショウボーイ像浦河町・優駿ビレッジアエルのトウショウボーイ像。

天馬と呼ばれTTG時代を作った馬。子供の像とのコラボである。

ヒンドスタン像浦河町のヒンドスタン像。

シンザンの父。種牡馬として大活躍。心臓が標本として残っているらしい。

シンザン像浦河町のシンザン像。

ナタの切れ味と称された五冠馬。現役時代、連を外したことがない強さだった。

ブリキのUMA像新ひだか町のUMA像。

ブリキでできているらしいが、モデルとなった馬は不明である。

浦河神社のUMA像浦河神社に奉納されたUMA像。

躍動感ある姿は、神々しさを感じる。こちらもモデルは不明である。