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最終更新日:2006年2月18日(土)

建築士法に関すること

  特に小規模のものを除いて建物の設計や工事監理の業務は、建築士でなければできない
ことになっています。
  「設計」とは、建築物の工事をするために必要な図面や仕様書を作成することです。
  「工事監理」とは、その図面などのとおりに工事が行われているかどうか確認することを言い
ます。
  また、業務として設計や工事監理する場合は、建築士事務所としての都道府県知事の登録
を受けなければなりません。

 

建築士法のによる主な手続き

●二級・木造建築士免許の登録
●一級・二級・木造建築士事務所の登録
 

上記申請に係る参考資料

○二級・木造建築士免許の登録

   ※様式はこちらをご覧ください。

○一級・二級・木造建築士事務所登録

 ◇業務として設計や工事監理する場合は、建築士事務所の登録が必要です。

  ※様式はこちらをご覧ください。

 ◇建築士事務所の登録事項について、変更があった場合に変更届の提出が必要です。

  ※様式はこちらをご覧ください。

 ◇建築士事務所を廃業する場合は、届出が必要です。

  ※様式はこちらをご覧ください。

 

          

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